樹芸の森方面コース 周辺写真
観音公園 のマークで、通るコースを表示しています。
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観音公園 五塔の滝 377高地 樹芸の森 鳴淵ダム
分岐点@ いこいの小川
分岐点@
いこいの小川
 センターの入口から、右の細い道へ進んでね。
いこいの小川では、たくさんの元気な鯉(こい)たちが泳いでいます。
観音公園 五塔の滝 377高地 樹芸の森 鳴淵ダム
かないでこうみんかん
金出公民館
てんじんめおとくす
天神夫婦樟
公衆トイレ
金出公民館
天神夫婦樟
金出公民館の公衆トイレ
 金出公民館の敷地には、樹齢約500年と約300年の
大きなくすの木が2本あります。
また、道をはさんだ反対側には、懐かしい手こぎのポンプがあり、手や顔を洗うことが出来ます。
公衆トイレがありますので、トイレ休憩が出来ます。
観音公園 五塔の滝 377高地 樹芸の森 鳴淵ダム
こうしょういん ぶんきてん
弘照院への分岐点@
ぶんきてん  めじるし
分岐点@の目印
こうしょういん ぶんきてん
弘照院への分岐点A
弘照院への分岐点@ 弘照院への分岐点@の目印 弘照院への分岐点A
こうしょういん
弘照院
はり みみいわ いりぐち
「針の耳岩」入口
弘照院
「針の耳岩」入口
 弘照院への分岐点@から、弘照院の看板がある右へ行くと、「針の耳岩」へと進みます。
「針の耳岩」へ進む分岐点には、篠栗町が作成されたウォーキングコースの看板があります。
 弘照院への分岐点Aから、右へ進むと、へんろ路へ、左へ進むと、車道へと続きます。
 右のへんろ路へと進むと、
善人なら通れるという「針の耳岩」があります。 きみは通れるかな?
観音公園 五塔の滝 377高地 樹芸の森 鳴淵ダム
かんのんこうえん
観音公園
公衆トイレ
観音公園
観音公園の公衆トイレ
 桜やつつじが咲き乱れる自然公園です。
少人数での、食事場所にも利用できます。
公衆トイレがありますので、トイレ休憩が出来ます。
         
五塔の滝 377高地 樹芸の森 鳴淵ダム
みょうおんじ いりぐち
妙音寺 入口
ぶっしゃりでん
仏舎利殿
ぶっしゃりでん    みは
舎利殿からの見晴らし
妙音寺 入口 仏舎利殿 仏舎利殿からの見晴らし
公衆トイレ
 篠栗町のウォーキングコースの看板が目印です。坂を上がってください。
仏舎利殿からの眺めが良く、篠栗の町並みが見渡せます。
公衆トイレがありますので、トイレ休憩が出来ます。
五塔の滝 377高地 樹芸の森 鳴淵ダム
     みち いりぐち
へんろ路 入口@
     みち  あし
へんろ路 の足もと
へんろ路 入口@
へんろ路の足もと
樹芸の森へ進むへんろ路の入口です。
篠栗町のウォーキングマップが目印です。木の階段道が続きます。
五塔の滝 377高地 樹芸の森 鳴淵ダム
じゅげい もり
樹芸の森
公衆トイレ
樹芸の森 バーベキューサイト
樹芸の森 公衆トイレ
花や緑など多くの自然に囲まれた、広々とした自然公園です。
大勢の食事場所として、最適です。
レクリエーションの場としても、活用できます。
公衆トイレがありますので、トイレ休憩が出来ます。
五塔の滝 377高地 樹芸の森 鳴淵ダム
なるふち てんぼうだいひろば
鳴淵ダム展望台広場
なるふち   なが
鳴淵ダムの眺め
    みち  いりぐち
へんろ路 入口A
へんろ路 入口A
 雄大な鳴淵ダムの眺めを楽しむことができる広場です。
 五塔の滝へと進むへんろ路の入口Aは、鳴淵ダム展望台広場の手前にあります。
篠栗町が作成している「へんろ路」の看板とセンターのオリエンテーリングの看板が目印です。
五塔の滝 鳴淵ダム
ごとう  たき いりぐち
五塔の滝 入口
ごとう  たき
五塔の滝
五塔の滝 入口 五塔の滝
 五重の塔から水を落としたような、流れが五つに折れた滝です。
夏は避暑地としてにぎわいます。
春は桜、夏は新緑、秋の紅葉が楽しむことができます。
公衆トイレがあるので、トイレ休憩が出来ます。
鳴淵ダム
なるふち      わかれみち
鳴淵ダムへの 分かれ道
公衆トイレ
鳴淵ダムへの分岐点
鳴淵ダムの水面 鳴淵ダムへの道のり 公衆トイレ
 鳴淵ダムへ進む道が2つに分かれます。
山々に囲まれた道の側には、広大な水面が広がり、
美しい景色と風を感じながら散策することができます。
鳴淵ダム
なるふち  
鳴淵ダム
鳴淵ダムの上から 鳴淵ダムの全景 鳴淵ダムからの道
 鳴淵ダムには、コミュニティゾーンとやすらぎゾーンがあり、小川が通った野原が広がります。
食事や休憩、レクリエーションの活動の場所として最適です。
鳴淵ダムは高さ67.4メートル、幅308メートルです。
公衆トイレがあるので、トイレ休憩が出来ます。