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 ≪職員研修(新ルート開拓・安全講習)≫
 英彦山でも春の気配が感じられるようになりました。先週降った雪がすっかり解け、珍しい野草が顔を覘かせ始めました。登山、トレッキングなどで、青年の家を訪れる方も多くなってきました。
 青年の家では毛布に続いて、ベッドパットをクリーニングに出しました。ふっくらしたベットパットを用意して、皆様のお越しをお待ちしています。
   
 ↑残雪が残る尾根を歩く  ↑ロープを使っての
登り降りの練習
 山を守る天狗の像   顔を覘かせた
「狐のカミソリ」

≪来年の事業準備≫  
   
   
 ↑3月11日、
ジャガイモを植えました。
 ↑野生動物が
多く見られます。
   
  〔英彦山青年の家:3月20日〕
 
《職員研修(新ルート開拓・安全管理・救護法)事前踏査》
 山伏が修業した窟  どんな想いで過ごして
いたのでしょうか
 岩尾根より英彦の山々を臨む 和紙の原料
「ミツマタの花」のつぼみ
 
 英彦山周辺にも、春の気配が感じられるようになりました。名も知れぬ小さな花が咲き、木々が芽吹き始めています。本格的な春の訪れが待ち遠しいです。
青年の家では、新年度の準備を始めています。先日、約1,000枚の毛布をクリーニングに出しました。ふかふかの毛布を準備して、職員一同、皆様のお越しをお待ちしています。
  〔英彦山青年の家:3月7日〕
 
《2月18日(火)英彦山に雪がたくさん積もったよ・・・!》
2/18 青年の家の積雪50cm(まだ積もりそうな勢いで雪が降っています。)
約50cmです!   掃除のおばちゃんも
大変です!
長〜い氷柱です!(1m70cm)     職員の皆さんも
通勤が大変です!
《2月19日(水)四王寺の滝に登ったよ・・・!》
2/19 四王寺の滝に行ってきました!英彦山駐在所、落合駐在所の2名と一緒に、途中の危険箇所等の確認をしながらの登山でした。やはり雪が深くアイゼンは必ず必要です。
 まだまだ、青年の家周辺は雪がいっぱいです。是非遊びに来てください。
(但し、チェーンなどの雪対策を必ずしてください!)
 四王寺の滝です! 四王寺の滝を
見に来ていた方と一緒に!
 

  〔英彦山青年の家:2月26日〕
 
《2月6日、久しぶりの雪の様子》 
↑どうですか!
この景色! 
 ↑遊びに来てね!
↑えっ!!−4℃!   

《2月10日の英彦山山頂の様子》 
↑英彦山山頂の
雪景色です! 
 ↑食べたくなるような
氷の塊!
←素晴らしい雪景色が
皆さんを待っています!
 やっと冬の英彦山が戻ってきました!
2/10 青年の家の積雪15cm(まだ積もりそうな勢いで雪が降っています。)
最近、暖かくなり英彦山の雪も解け寂しく思っていたところに雪が降ってくれました。やっぱり英彦山の冬には雪が似合いますね!
 是非、英彦山青年の家に遊びに来てください!(但し、チェーンなどの雪対策を必ずしてください!) 
  〔英彦山青年の家:2月6日〕
 
【最近の青年の家周辺の様子】
芝生広場でのんびり
お散歩中の鹿。 
小春日和にお布団も
喜んでいます♪ 
【主催事業「チャレンジ!冬山登山!」の様子】 
 お天気に恵まれ、
見晴らし最高!
崖の上でハイ、
チーズ! 
Aチームは上宮からの
後光をバックに。 
 和気あいあいの
Bチーム。
 異例の温暖な気候に、青年の家周辺の雪はすっかり溶けて、杉の木には花粉も色づいてきました。
 雪が心配された冬山登山でしたが、英彦山山頂付近には雪も残っており、凍って危険なところはアイゼンを装着して登りました。参加者のみなさんも、楽しんでいただけたようです。
 〔英彦山青年の家:2月1日〕

  【最近の青年の家の様子】         
↑ブナの種を植えました!
大きく育て! 
 ↑グランドにシカが
よく遊びに来ます。

【冬山登山事前踏査の様子】 
 
 ↑アイゼンをつけて登ります。 ↑こんな崖でも滑りません。 
↑雪に覆われた山頂を
目指します。 
 ↑霧氷の美しさを
体感してください!
雪が英彦山の魅力を一層引き立ててくれています。15日に、主催事業「チャレンジ!冬山登山!」に向けて事前踏査を行いました。自然の美しさを見にお出でください。
 〔英彦山青年の家:1月20日〕
 
 新年あけましておめでとうございます。
 皆様にとって今年が良い年になりますように、職員一同心よりお祈り申し上げます。
 昨年末の主催事業「ひこさんわくわくキャンプ」では、県内各地からの33名の参加者が、雪に覆われた英彦山の自然の中で、ソリ遊びやクリスマスリース作り等の体験をし、交流を通して互いの親交を深めていきました。 

〔英彦山青年の家:1月7日〕
↑本年もどうぞよろしく
お願いいたします。 
 
↑新アクティビティ
ロープ渡り 
【ひこさんわくわくキャンプの様子】 
↑社会体験活動
JRで英彦山に向かいます。
↑ソリ遊び:すごいスピードで
滑っていました。 
↑雪の中のクリスマス
イルミネーション。 
↑芝スキー:すぐに慣れて
スイスイ滑れました。 
 
 英彦山では12月中旬から雪が降る日が多くなりました。 
真っ白な雪に覆われた山々はとても綺麗で幻想的です。普段とは全く別の世界を見ることができます。21日の積雪は特に深く30cm近く積もりました。研修者の方々は大喜びで、雪山の魅力を楽しんでいらっしゃいました。そんな雪景色をご覧になりに来られませんか? 
↑ ソリすべり:かなりの
スピードです。
 
↑ 「冬山登山」に向けて
目印付けの様子
↑今年一番の大雪を
楽しんでいらっしゃいました。 
↑霧氷の木々が美しい。 
↑雪山から青年の家を臨む。    ↑元気に雪合戦する少年達
 〔英彦山青年の家:12月24日〕
 
 ここ英彦山でも、穏やかな冬日和が続いています。朝晩は気温が5℃前後になり、陽が射すと温かく感じられます。先週降った雪はすっかり消え、葉の落ちた木々の白色と杉などの針葉樹林の緑のコントラストがきれいです。
↑グリーンアドベンチャー
に挑戦中 
↑テーブルの天板を
磨いています。 
  ↑大詰めの組立中 ↑名前を焼き印して
います。 
 
 ↑植樹の為に木を
掘りました。
↑最後の反省会にて 
 11月30日、12月1日には主催事業「英彦山森林環境ボランティアV」を行いました。参加者の皆様は、ボランティア活動に関する講話を聴いたり、テーブルを制作したり、植樹を行ったりして英彦山の環境づくりに対する理解を深めました。
  〔英彦山青年の家:12月8日〕

 11月18日、英彦山に初雪が降りました!
↑山が真っ白に染まりました。  ↑刈り取った後の景色も
爽快です。 
 
   
 ↑刈り取り前後で
こんなにも違いが。 
   ↑ツバキの花との
コントラストが見事です!

 例年より2週間程早い積雪で、山々が真っ白に染まりました。
紅葉や常緑樹との色のコントラストがとてもきれいでした。
 また、スキー場のススキの刈り取りが始まっています。純白のススキの綿毛が風に吹かれて飛ぶ様子はとても幻想的です。落葉が進み、冬の装いが始まった英彦山にお出でください!  
 〔英彦山青年の家:11月30日〕 
 
 山を覆った鮮やかな紅葉が終わりかけています。
 ↑青年の家の紅葉です。  ↑夏の間頑張ってくれた
毛布を干しました。
 【主催事業「紅葉トレッキング(荒天プログラム)」の様子】 
↑ ロープワークを学びました。    ↑英彦山の歴史、自然に
ついて知りました。
【英彦山地区の方々との交流の様子】  
  ↑カローリングで
盛り上がりました。
 ↑ 懇親会で親交が
深まりました。
 赤や黄色が褪せて、落葉が進んできました。先週は高住神社で護摩炊きが行われ、真っ赤に染まった紅葉の中、多くの方々にお出でいただきました。
 また、主催事業「紅葉トレッキング」も開催されました。あいにくの雨でしたが、参加者に方々には「ロープワーク体験」や「英彦山の歴史と自然についての講話」をお楽しみいただきました。
ひんやりとした空気が心地よい、英彦山へのお越しをお待ちしています。
  〔英彦山青年の家:11月15日〕

 木々が赤や黄色に色づき、英彦山の山々が紅葉のピークを迎えています。
【主催事業「ジュニアチャレンジキャンプ」の様子】 
↑ススキをバックに
ハイポーズ! 
↑おいしいハンバーグ、
つくるぞ〜!   
   
↑やったー!
山頂に着いたー!
 
 ↑メダルをかけて、
班対抗輪くぐり
 
↑ノコギリも使えたよ。   ↑最後のショット。
楽しかったね。
 スキー場の白色のススキ原とのコントラストがその美しさを引き立てています。是非、見に来られてください。
  10月12日〜14日は、主催事業「ジュニアチャレンジキャンプ」を開催しました。県内各地から集まった小学校1年生〜3年生までの36名が、大学生スタッフ支援のもと、野外調理やテント泊、英彦山登山等に挑戦しました。登山では、参加者全員が中岳上宮まで登り切り、子ども達の頑張りを見ることができました。
 
 〔英彦山青年の家:10月29日〕 

 モミジの葉が色づき始め、英彦の山々が美しくなってきました。
【主催事業「英彦山森林環境ボランティアU」の様子】 
 ↑吉村氏のチェーンソウの
テクニックに驚きました。
↑サンダーの使い方を
学びました。 
↑天板固定の様子  ↑ベンチ、テーブルを見事に
完成させました。 
 ↑ブナの果皮     ↑たくさん落ちているね!
 スキー場のススキが開き、見ごろを迎えています。テレビや新聞で紹介されたこともあり、多くの人々が訪れていらっしゃいます。 
 10月5日,6日は、主催事業「英彦山森林環境ボランティアU」を開催しました。高校生を中心とした22名の方々にご参加いただきました。5日は、飯塚農林事務所の吉次氏より講話をいただき、福岡県の森林の現状について学びました。午後は実習として、間伐材を用いたクラフト作りを行いました。講師の吉村氏、角田氏からご指導、ご助言をいただきながら、ベンチとテーブルを完成させることができました。参加者は、日頃使うことのない工具を使っての作業に、戸惑いながらも楽しんで取り組んでいました。
 6日は、植田氏のガイドによって英彦山山頂のブナの種の採集を行いました。参加者には、「今回初めてブナの木を知った」という方も少なくなく、興味を持って説明を聞く姿が見られました。
 この二日間の研修で、参加者に自然や森林環境に対して関心を持っていただいたと思います。  
 
 〔英彦山青年の家:10月10日〕
 
 すっかり秋めいて朝晩はずいぶん涼しくなり、日中も大変快適に過ごすことが出来るようになりました。朝日新聞にも掲載されましたが、銅鳥居から奉幣殿までの参道周辺にある、巨大な金木犀の木に咲く花が見ごろを迎えています。鮮やかな金色に加えて、甘い香りも楽しむ事が出来ます。是非、足をお運びください。 
  9月14日,15日は、主催事業「家族でスローライフin英彦山U」が行われました。5月に植えた稲がたわわに実っていました。参加者の皆さんは、上津野地区の方々が作ってくださった郷土料理をおいしくいただき、稲刈り、サツマイモ掘り、リンゴ狩り、煮込み料理作り、パン作り等、日頃あまりできない様々な体験を楽しまれました。たくさんの笑顔が見られて、スタッフ一同うれしく思っています。ご参加ありがとうございました。
 【主催事業「家族でスローライフin英彦山」の様子】
“こんなに大きくなってる〜。
”との声が聞かれました。 
コンバインによる稲刈りも
体験しました。 
 ドラム缶風呂体験。
“あー、気持ちいい〜” 
 スキー場のススキが
見ごろを迎えています 
 
〔英彦山青年の家:9月23日〕

 新学期が始まりました。この夏休み、英彦山青年の家で過ごされた方々も、それぞれ学校や職場に帰られ、ここ青年の家での思い出を胸に、日々の勉強、仕事等に頑張っていらっしゃると思います。職員一同、遠く離れた英彦山から、皆様のご健闘を願っております。
近頃、英彦山では秋の訪れを少しずつ感じられるようになっています。朝晩は気温が20度前後にまで下がり、木々もうっすらと紅葉し始めました。また、秋の虫たちの鳴き声も聞かれるようになりました。涼しくなった英彦山にお越しください。
↑台風が去った後の英彦山。  ↑木々が色づき始めました。
【主催事業「家族でスローライフin英彦山」参加の皆様へ】
↑5月11日に植えた稲がこんなに大きく成長しています。  ↑稲穂が黄色に
色づいてきました!
〔英彦山青年の家:9月6日〕

  夏休みは残すところ10日程となりました。ここ英彦山青年の家には、連日多くの皆様が訪れ、練習や野外散策等の活動を熱心に行っています。
 今年の夏の猛暑は、標高800mにある青年の家でも暑く感じられましたが、朝晩はずいぶん涼しくなってきました。トンボがたくさん見られ、虫の声も多く聞かれるようになっています。夏の思い出づくりに、英彦山での体験をしてみませんか。
 今回は、8月7日〜11日に行われた主催事業「ひこさんチャレンジキャンプ」の様子を紹介します。
 参加者は猛暑に負けず、15kmウォークや早朝登山、野外調理に挑戦しました。
【主催事業「ひこさんチャレンジキャンプ」より】 
↑15kmウォーク中、
束の間の涼をとる。 
↑野外調理もどんどん
できるようになりました!  
 
【主催事業「紅葉トレッキングの下見」より】 
↑中岳山頂よりご来光を望む  ↑南岳山頂付近、11月3日は
見事な紅葉が見られるでしょう。 

※ 詳しい内容は事業報告をお楽しみに!
〔英彦山青年の家:8月22日〕

 夏休みが始まり、多くの方々が青年の家を訪れています。それぞれの団体が、登山や野外炊飯、キャンプファイヤー、レクリエーションなど趣向を凝らした活動を行っています。研修参加者の方々の笑顔が多く見られ、職員一同うれしく思っています。
 県内では35℃を超える猛暑日が続いていますが、ここ英彦山では、平地より5〜7℃ほど低い比較的涼しい気候です。今後も更に多くの方々のお越しをお待ちしています。

英彦山山頂から望む日の出
(7月21日) 

鬼杉。圧倒的な存在感は
健在です。(8月2日)

ここ英彦山に住む生き物を紹介します。 

今年初めてカブトムシが
現れました。(8月5日) 

高住神社の湧水に住む
ブチサンショウウオ(7月26日)
〔英彦山青年の家:8月6日〕

 7月13日〜14日には新企画主催事業「出逢い・ときめきinひこさん」を開催しました。県内外から20名の参加者があり、ここ英彦山で初めて出逢った男女が、登山や野外調理をして親交を深めました。
 雄大な自然を背景に、落ち着いた雰囲気の中で、参加者が協力し合って活動を行い、それぞれ楽しんでいる様子でした。キャンプファイヤーやレクリエーションでは、とても盛り上がり、たくさんの笑顔を見ることが出来ました。
 待ちに待った夏休みが始まりました。たくさんの方々のお越しをお待ちしています。
登山では、手を差し伸べる
場面も見られました。 
 北西尾根コースからの眺め
盛り上がったキャンプファイヤー   協力して美味しいピザを
つくりました!
〔英彦山青年の家:7月18日〕

 6月29日、30日に「青年リーダー・ボランティア研修」を開催し、20名を超える大学生や社会人がプレイリーダーとしての技術と心構えを学びました。参加者は講師である薄井氏のパーフォーマンスに引き込まれ、楽しみながら知識と技術を習得しました。
 梅雨明けが待ち遠しいこの時期、青年の家では夏休みに利用される方々の受け入れ準備に追われています。キャンプ場の整備やグランドの草刈り、クラフト作りの準備を行いました。研修者の皆様、夏休みの来所を心よりお待ちしています!
ロープワークを学びました  楽しいレク体験の様子
ここ英彦山青年の家で見られる生き物を紹介します。 
 英彦山に住む大アリ 6月19日に現れた
巨大なミヤマクワガタ 
〔英彦山青年の家:7月8日〕

 梅雨がやってきました。この雨の力で、緑の木々や作物が豊かになっています。
先日は、主催事業「家族でスローライフin英彦山(秋編)」で使う、ジャガイモを収穫しました。
一株に付き8〜10個、総計5ケース約1,000個が収穫できました。9月までしっかり貯蔵しておきます。
 また、5月に植えた稲も順調に育ってきています。夏の日差しを浴びて、更に大きくなるでしょう。楽しみにしてください。
 


↑こんな風にできていました。  たくさん獲れたぞ〜! 稲も順調に育っています。  しっかり大きくなっています。
〔英彦山青年の家:6月26日〕

  主催事業「新緑トレッキング」を5月26日に開催しました。当日は晴天に恵まれ、88名の参加者が、歴史散策コースから上級コースまでの4つのコースに分かれ、各自のペースに合わせて、新緑に覆われた英彦山の山々のトレッキングを楽しみました。
また、前日には「英彦山山開き前夜祭」に参加し、「まさかりの舞い」や「山伏問答」等の出し物を見学し、英彦山の歴史と文化に触れることが出来ました。
↑財蔵坊にて。  ↑中岳頂上にて。   ↑岳滅鬼山頂上にて。  ↑難関コース鷹巣山頂上にて。
〔英彦山青年の家:6月〕

 お待たせしました!平成25年度主催事業「英彦山新緑トレッキング」が5月26日に、いよいよ行われます。英彦山にも遅い春が訪れました。山桜が満開になり、しゃくなげの花も咲き始めています。
 みなさん、英彦山をトレッキングして、新芽の息吹を感じてください!!
満開の山桜が艶やかです。 最難関、鷹巣山の
三岳に挑みます。

中岳に臨む山道。
新緑の香りが爽やかです。
 
岳滅鬼(がくめき)山からの
大パノラマ。
 
〔英彦山青年の家:5月〕

英彦山青年の家で春の訪れを感じていた中、4月7日になんと雪が降ってきました。
桜の咲く中でこのような雪景色が見れて、不思議な気持ちになりました。
普段は色とりどりの花々が咲き始め、山桜も開花の準備をしています。
みなさんも英彦山をトレッキングして、新芽の息吹を感じてください!


雪に染まる英彦山青年の家
の植え込みです。
桜と雪の見事な
コラボレーションです!
満開の花が青年の家を
彩ってくれています。
 桜の木も芽吹き始めました!
〔英彦山青年の家:4月〕