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検索一覧へ戻る| 分類番号 | R07001R |
|---|---|
| 表紙画像 |
|
| 題名 | 令和7年度 明日への伝言板 (CD50分×2枚) |
| 対象 | 小学校,中学校,高等学校,成人 |
| 分類 | 道徳,同和問題,性的マイノリティ,障がい・病気,外国人,拉致問題,人権(その他),ネット・情報教育 |
| 上映時間 | 100分 |
| 媒体 | その他 |
| 教材内容 |
みなさんは「明日への伝言板」という5分間のラジオ番組を聴いたことがありますか。 「明日への伝言板」は、子どもの作文や、日常生活のさまざまな話題から、人権の大切さをみんなで一緒に考えていく番組です。 平成2年から始まった“超ロングラン番組”。2人のナレーターが、一話一話、心をこめてみなさんに語りかけます。 心のつながりを感じつるひとときを―。 1.やさしい日本語を心がけましょう(外国人) 2.ぼくのこと(障害のある人) 3.「不登校」というサイン(子ども) 4.次こそお帰りなさいの会に(拉致問題) 5.「やさしいあいさつ」してみませんか(心のつながり) 6.色んなみんな(性的マイノリティ) 7.当たり前の現実?(女性) 8.私を知ってっちゃノート(高齢者) 9.命の大切さを伝えるメダカの授業(命) 10.ハーフだからなんだ(外国人) 11.合理的配慮ってなに?(障害のある人) 12.ふつうってなんだろう(性的マイノリティ) 13.産後うつと有害な男らしさ(ジェンダー) 14.個性の表し方(インターネット) 15.一人で悩まないで(犯罪被害者) 16.ハンセン病の理解への一歩(ハンセン病) 17.人が人を思うとき(思いやり) 18.招かれなかったお誕生会(同和問題(部落差別)) 19.孤立させない地域社会をめざして(高齢者) 20.校内ラジオ(心のつながり) ナレーター:鶴田弥生、岡澤アキラ 【制作2025年】 |
